6月20日午前7時25分ごろ、長崎市宿町の国道34号でトラックが横転する事故が発生しました。運転手にけがはありませんが、現場では大型車を迂回路に誘導するなど一部車両の通行規制が行われています。
事故は長崎市宿町の朝日が峰バス停近くの国道34号で発生しました。警察への通報は午前7時25分ごろで、通行人がトラックが横転して道を塞いでいる状況を報告しました。
トラックの運転手にけがはないと警察から発表されています。
現場は片側2車線の道路で、トラックが道路を塞いでいるため、軽乗用車と普通車のみの通行が可能となっています。大型車については迂回路への誘導措置が取られています。
6月20日午前8時現在、規制解除のめどは立っていない状況です。